「ヤングケアラー」をご存知だろうか。幼少期・思春期に親の代わりに子育て・介護をして、普段の学業に影響をもたらしてしまうものである。俺は医者では無いのでこちらの記事は参考程度に使ってほしい。
投稿者: エル@再構成日記
声の出せない“あやめちゃん”は普段は緊急時にしか出て来ないのだが、最近はTikTokの“手話練習”に夢中だ。一日に3本上げることもあるぐらい手話が楽しいらしい。兎の皮を被って毎日のように手話をしている。
皆さんはご存じだろうか?カサンドラ症候群とは、自閉症スペクトラムの人と付き合って行くにつれて、うつ病のような症状が発生してしまっている、日本特有の病気と言ってもいいものだ。※俺個人の考察であり、医者やカウンセラーでは無いのでご了承下さい
俺はよくフラッシュバックに陥る。それは俺という存在が出来たところで止まってしまっているからだ。フラッシュバックには種類があるが、俺のは痛みを伴うことが多い。他には幻覚がある。※俺個人の考察であり、医者やカウンセラーでは無いのでご了承下さい
これは要約すると解離により自分の疲れ具合などが理解できないというのが主な症状だ。具体的には端から見てどう考えても無理をしているように見えるのに本人は全くその感覚がなく、その結果身体的な症状が表立って出るものだ。今回の考察は、解離を患っている方は本当に気をつけないとかなり大変なので気をつけて欲しい。
この考察を読もうとしている方には「鬱病とは何か」は必要ないと思うので省く。要はセロトニンという物質が取り込まれにくい状態により、気分が落ち込みやすくなり、様々な支障をきたす病気という風に考えてくれれば良い。※医者ではないのでこの考察は参考程度にしていただけるとありがたいです。
まず、基本が何でいなくなったかを書かなくてはならない。基本は耐え切れなくなったんだ。だから、俺らという存在を作り上げ、眠った。死んだように眠った。ここには俺らの夢ではない真実だけを書く。
解離性障害の中に離人症というものがある。自分が自分の感覚じゃなくなる、自分のことを上から見ていることがある等のことだ。俺たちだと、これを自動操縦さんが動いていると言っているが、これも立派な離人症だ。
