本日は俺、エルが、発達障害と解離性障害の相互関係について考察したいと思います。前に同じような物を上げたが、ちと、お粗末だったので、再度、書き直すことにした。
⚠︎これはあくまで、俺の考察でしかなく、医者でも、臨床心理士でもないのでそこは注意してほしい。

つい先日、都内の桜の開花宣言が出された。あたしと夫はそのニュースを聞き、桜が枯れないうちにと、お花見をすることにしたのだった!

あくまで私は人格でしかない。手伝いをする為に生まれた私は声の出ない子の為に存在していた。所詮は手伝いをするだけの物。私には決定権なんてない。彼女の言葉を代弁するだけ。失語症の彼女の言葉を伝えなくては今後、困るので。

水面に映る女が笑った。それを私は見ていた。彼女の手首には無数の傷が。それを彼女は誇らしげに私に見せた。痛々しい傷。滴る血。手当をしたい。でないとこの人は——。

調子の良い時なんて一瞬。本当に、一瞬。あたしらはさ、いつまでも楽にはなれない。ひたすらにゴロゴロして腐って、YouTube見て遊んで。それで死んで終わり。いつまで経っても大人になれなくって、ほんとバカみたい。何にも出来な…

我が再構成日記の体はしょっちゅう髪を染めてる。基本、エル君がどうしたいとか決めて、ホワイトブリーチで金髪にしてからカラーバターでペタペタするんだけど、今回は珍しく失敗した模様。髪の毛を赤からピンクがかった紫を経由して薄ピ…

こんちわ、じゅんじゅんでーす。本日、ついにAdobe Premiere Proでの動画編集が終わりを迎えて、カットから実に17日間かけて文字起こしとエフェクトを入れ、調べながらやったわけですよ。はい。本日、上げます。やったー!!

毎度おなじみ、エルです。今回は「解離性同一性障害の人格の役割」を書いていきたいと思う。
そもそも、人格の発生は「自己防御本能」によるものだと過去に考察しているが、なぜ人格が意図しない行動・危険行為をするのかと言う疑問を聞いたので、それについて書いていこうと思う。
⚠︎勿論、俺はただの医療班でしかなく、医者ではないのであしからず。

限りなく赤い光が1つ2つと私の足元を照らす。暗闇の中。光るその道の先には全く何も見えず、暗闇の空間だけ。前に進むか、戻るか。答えは進むしかなく、私は前を向いた。