雨音の響く静寂の中、ふと思い出した。俺は、ある女性のサンドバッグだった事を。
幸せな時間なんて、どうせいつかは消え失せていくのだから、それなら自身でぶち壊してしまおう。と、意味もなく動いてしまう。
カテゴリー: 人格の呟き
あくまで私は人格でしかない。手伝いをする為に生まれた私は声の出ない子の為に存在していた。所詮は手伝いをするだけの物。私には決定権なんてない。彼女の言葉を代弁するだけ。失語症の彼女の言葉を伝えなくては今後、困るので。
調子の良い時なんて一瞬。本当に、一瞬。あたしらはさ、いつまでも楽にはなれない。ひたすらにゴロゴロして腐って、YouTube見て遊んで。それで死んで終わり。いつまで経っても大人になれなくって、ほんとバカみたい。何にも出来な…
我が再構成日記の体はしょっちゅう髪を染めてる。基本、エル君がどうしたいとか決めて、ホワイトブリーチで金髪にしてからカラーバターでペタペタするんだけど、今回は珍しく失敗した模様。髪の毛を赤からピンクがかった紫を経由して薄ピ…
こんちわ、じゅんじゅんでーす。本日、ついにAdobe Premiere Proでの動画編集が終わりを迎えて、カットから実に17日間かけて文字起こしとエフェクトを入れ、調べながらやったわけですよ。はい。本日、上げます。やったー!!
本日は考察ではなく、この体に今生じている身体障害についてどうするかをエルが書いていく。
もしかしたら解離性障害を患っている方にはなるかもしれない事柄なので、できるだけ共有したいと思う。
