カテゴリー: 人格の呟き

雨音の響く静寂の中、ふと思い出した。俺は、ある女性のサンドバッグだった事を。
幸せな時間なんて、どうせいつかは消え失せていくのだから、それなら自身でぶち壊してしまおう。と、意味もなく動いてしまう。

つい先日、都内の桜の開花宣言が出された。あたしと夫はそのニュースを聞き、桜が枯れないうちにと、お花見をすることにしたのだった!

あくまで私は人格でしかない。手伝いをする為に生まれた私は声の出ない子の為に存在していた。所詮は手伝いをするだけの物。私には決定権なんてない。彼女の言葉を代弁するだけ。失語症の彼女の言葉を伝えなくては今後、困るので。

調子の良い時なんて一瞬。本当に、一瞬。あたしらはさ、いつまでも楽にはなれない。ひたすらにゴロゴロして腐って、YouTube見て遊んで。それで死んで終わり。いつまで経っても大人になれなくって、ほんとバカみたい。何にも出来な…

我が再構成日記の体はしょっちゅう髪を染めてる。基本、エル君がどうしたいとか決めて、ホワイトブリーチで金髪にしてからカラーバターでペタペタするんだけど、今回は珍しく失敗した模様。髪の毛を赤からピンクがかった紫を経由して薄ピ…

こんちわ、じゅんじゅんでーす。本日、ついにAdobe Premiere Proでの動画編集が終わりを迎えて、カットから実に17日間かけて文字起こしとエフェクトを入れ、調べながらやったわけですよ。はい。本日、上げます。やったー!!

限りなく赤い光が1つ2つと私の足元を照らす。暗闇の中。光るその道の先には全く何も見えず、暗闇の空間だけ。前に進むか、戻るか。答えは進むしかなく、私は前を向いた。