毎度お馴染み、エルの考察のお時間です。最近、解離界隈で流行りの『パーツ』について臨床心理士に聞いて見たのでその事を踏まえて、今回の考察を書いていきたいと思う。
⚠︎俺は医者でも臨床心理士でも無いので、そこはご注意ください。ただしカウンセラーであることは間違いないので、勉強はしているぞ!
投稿者: エル@再構成日記
エルです。久しぶりに考察以外の事を書こうと出て来ました。
今回は主人格かがりの最近のフリーズについて書こうと思う。ちと、最近、固まることが増えたんで怖ぇなっと思ってるんだが、これが主人格のストレスってやつかね。
久々の考察、医療班 エルが書いていこうかと思う。散々、いろんな考察を上げてきたが、実際、解離性同一性障害(DID)の考察ってあげたことないよなと思い、今回は原点の解離性同一性の考察を書いてみる。
⚠️勿論、俺は医師ではないので悪しからず。
今回の記事はABEMA Primeを倍速で見た俺、エルの感想文?になります。まだ見てない人はネタバレあるんで先に見逃し配信を見ることをおすすめします。
前回のカメラアイの考察で「複雑性PTSDとの関連性について述べる」と書いたので今回はそこを述べる。
⚠︎再三だが俺は医師ではないので、そこは注意して欲しい。
解離性同一性障害で重要となる『人格の形成』は3~10歳にされると言われている。ここではさらに『自我の形成』や『他者の共感性』についての考察を書こうと思うが、あくまで俺の考察であることに注意して欲しい。
解離性同一性障害にとって「統合」か「共存」かの問題は避けては通れない道だと思う。当事者にとってはこの問題で何度も嫌でも考えさせられる。俺ら人格はこの体を『生かす』為に生まれてきたが、この体の持ち主が俺ら人格のせいで苦しんでいるとしたら、これは統合すべきなのか?
「ヤングケアラー」をご存知だろうか。幼少期・思春期に親の代わりに子育て・介護をして、普段の学業に影響をもたらしてしまうものである。俺は医者では無いのでこちらの記事は参考程度に使ってほしい。
