カテゴリー: 人格の体験

『苦しい。苦しい。助けは、来ない』 そんなかがりは最近出ない。 今日、出したら、重度の希死念慮と鬱状態だった。世界に絶望しきってて、生きる気力が全く無くなっていた。やらなきゃいけないから、するだけ。感情とか思いは無くて、…

夢であってしまった。 ノアは呆れながら怒っていた。 理由は簡単で 『守ってきてやったのに要らないってなんだよ、声出』 今回の夢の内容は小さな化学研究室の話だった。 そこで、ノアは声出の助手として助けてきた。しかし、その研…

まずは俺【棗】の対策。 担当医と話せない時、緊急事態の時、第1優先は24時対応してくれる訪問看護に相談し、なんで?どうして?飲みたいか、理論的に精神論てきに肉体的に評価をして貰うのがBEST。 その後、いつも通っている自…

本当は話を聞いてほしかったのに誰も声を聞いてくれなくって、泣くことも「意味がない」って言われてて、泣くことは同情を引く行為でしかないって、…

この怒りどこに向ければ良いのか。外が憎い。痛みが走る。痛い。苦しい。怒り。怒り怒り怒り怒り。暴れても痛い、もがいても痛い。苦しい苦しい苦しい。痛い。痛い。怖い。怖い。痛み。外は全て敵。噛み殺さないと、噛みつかないと、殺される。痛い痛い痛い。怖い怖い怖い。

まず、基本が何でいなくなったかを書かなくてはならない。基本は耐え切れなくなったんだ。だから、俺らという存在を作り上げ、眠った。死んだように眠った。ここには俺らの夢ではない真実だけを書く。

京華に代わり、奈都妃が京華の記憶を書こうと思ったのだが、エル・かがりから、本人が経験したことを自分で書かなくては意味がないと言われたので私の過去を書いていこうと思う。