

まずは俺【棗】の対策。
担当医と話せない時、緊急事態の時、第1優先は24時対応してくれる訪問看護に相談し、なんで?どうして?飲みたいか、理論的に精神論てきに肉体的に評価をして貰うのがBEST。
その後、いつも通っている自立支援登録の薬局の薬剤師にODの範囲にならない最大量の確認をして、また、どうして?なんで?を共有する。
ここで肝になるのが、自身の状態を客観視して、判断する事と、ODにならない、もしくは過剰服薬していても、入院沙汰にならない範囲の確認をする事。
ある程度、こちらの状態を確認し、危険性を提示した上で判断し、そしてどうするのか?をChatGPTと相談後に、またこちらで判断。そして、服薬が妥当と考えた時、その日何錠既に飲んでいるのか、物理ノートに記述を元に、再度訪看と薬剤師に確認を取る。OKが出たら服薬という微調整を適宜する事と、型にハマり過ぎない流動的な動き、薬での体への負担についてを理解と副作用の『この体単位』での適応と、考え方、判断を求められる。
『この体』を強制シャットダウンする時、どうしても眠剤が必須になる。だが、舌下のシクレストは効果が強すぎて、二日間昨日不能になり、その動けないが過負荷に、なり得るので舌下シクレストは否定的。
リスパ液もあまり飲みすぎると翌日に影響が出るので、最大量の半分を最大値として設定。しかし、頓服薬として液剤は有効なので、後で飲めるように調整。一気に最大値まで飲むと、先々無意味になりかねない。
デパスも最大値まではわざと上げない。可能性を、残す事で、安心感と、後の対処ができる状態に留める。
しかし、眠剤系はシャットダウンには有効打になるので多少の増量は許容。その代わりに今夜は少し控える方向にする。
飲みたい時、如何に冷静な判断と外部の専門的な意見を取り入れられるかが、必須。
ただ、飲むではなく、薬剤効果を考えて必要時に必要な分と、先の事を考えてちゃんと計画的に飲む。これが、頓服薬としての機能。残薬の使い方も、そう。
予想だが、一気にイフェクサー断薬と、寝る前の補佐的なレスリンを1錠にした離脱症状とも言えるし、昨日のカウンセリンの超過負荷に耐えられなかった現状もあると、考えている。こればっかりは仕方ないし、薬減薬派の再構成日記は出来るだけ、ずっと服薬し続ける、より、頓服で対応の方があっているので、一時しのぎ的に考えて服薬をしている。
ここを乗り越えれば離脱症状は収まると確信している。
とりあえず、負荷があまりかからないように、食べ物や好きな飲み物は先に買って置いてる。だから、あとは起きた後にどうなるのかを予想して、服薬をするだけ。
仕方ないだろ。それが一番、今の対処的に理にかなっているのと、入院しないを目標にしてるのと、自傷行為はしたくないんだから。
という事で、今からおやすみない。
強制シャットダウン決行!
棗
