かがりのフラバと夢の境目がが分からなくなってとち狂った日

朝l6時半にかがりさんがアラーム音で起きた。しかし、意識はリアルな夢とフラッシュバックで目を開ける事ができなかった。夢と現実の、境目がわからなくって恐くって目を開けることができなかった。ただ、夢の内容と元彼のしたことをフラッシュバックして、怖くって怖くって、といれすらいけなくって。

ただ、ブツブツ、夫に有り得ない事を呟いていていた。

トイレにはかがりの直下の管轄の色がしたが、色ですら目を開けなられなくって、俺(棗)とISHと訪看に相談して服薬をした。

かがりは何日もずっとわからなくって夢とフラッシュバックが混じって、ここはどこなのか?目を開けて確認することすることも出来ず、夫の声が元彼の非道な声に聞こえて、

車椅子に拘束されるているって感覚がや消えなくって怖くって震えていた。

フラッシュバックと夢の混在がずっと続いてて、不安定で、怖いしかなくなっていた。それを上官の色に入って、色もここは大事な安心感がある場なのに、目を開けて確認ができなかった。

色ににも余裕がない。

俺も京華のトラウマとエルの安定の為に動いていたから

ISHに委ねた。

記録として。ISHが訪看に、相談して決めた服薬。

ほの前の夜は一応、寝る薬の記録。

一応、機能飲み過ぎてるから減らした眠剤の記録。

ちゃんと、俺が確認した昨日の薬の副作用と安定の為の為に、1日の薬を考えて、ちゃんと飲んでる。

さすが、最上位。

辛いはずはなのに、上手くうごいていてる。

俺の下調べが幸をそうしているようで、ありがたい。

んで、今日はスムージーのんで、とりあえず寝る。

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